まじめ系クズの日常

真面目系クズが世の中を上手く生きる方法を研究しています

カテゴリ : 真面目系クズ克服




 私は自慢してました。思い返すと、なんて痛くて痛くてこっ恥ずかしいことを宣言をしていたのだとつらい気持ちになります。ウァァァァアァァァ!

 ウアアアアアアアアア!

 という気持ちを皆が味わうべきではないと思うので、周囲に公言するような真似をするまえに私が反面教師として発信する。
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 人とぶつかることをコミュニケーションの手段として最適と捉えている人が居ます。私はそれはそれで別に良いと思うし、否定も肯定もしないです。

 でももし人とぶつかりたくないと思っているのであれば正論の扱いには細心の注意を払うのが賢明です。

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 教育やらマネジメントやら法律やらなんでもそうですがとにかく「禁止」について非常に安易に進めてしまった結果、悪い影響が出てしまっているようなことが見受けられます。

そもそも私のような存在が禁止教育のたまものです。全人類にとっての反面教師のような私が禁止

・・・いや冗談抜きに。

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 コミュ症はとにかく主張が苦手です。過去に自分が何か主張したことによって手痛い失敗や微妙な空気感などを肌身に感じてトラウマになっているからです。はい、私です。

 コミュニケーションが苦手だから人の話を聞いてる分にはまぁそこそこ耳を傾けることができて「○○さんは話を聞いてくれるから良い」みたいなこと言われたりもするわけですが。

 ぶっちゃけ話すのがとにかく苦手だから聞くことくらいはせめて頑張ろうと思ってたわけで。

 しかしまぁ、つくづく思うのです。それだけではただの都合の良い人だと。

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 私はとにかく人に馬鹿にされるのが怖かったし、出来れば自分が可もなく不可もなく無難な存在でありたいと思っていたから、その理想の自分を守るためにもとにかく人に馬鹿にされたくなかったのです。

 そうして人に馬鹿にされることを怖がって周囲の評価に怯えて警戒しているうちに、いつの間にか人を尊敬せずに馬鹿にして人生が詰んでました。辛い。ぜひ反面教師に。

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 わたしはとにかく喋るのが苦手で、昔は自分の声も嫌だったし、客観的に自分が喋ってる様子を思い浮かべると嫌で嫌で仕方なくて。自分が喋ると周りが静まるし、楽しく無さそうにするし。もう喋ることがアレルギーになるくらいでした。

 今でも全然出来てるとは思わないですけど、それでも少し人間としての会話が成立するようになってきました。ので、マシになった方法、というか意識についてを残しておこうかと。

 レベル0だった人がレベル1になるための内容なので、会話がメッチャクチャうまくなるための方法ではないというのをご了承くださいませ。
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 何か新しいことに取り組みたいと思った時、まず何をしたらいいのか全くわからないという事態に陥ることがあります。自分の知識不足とか理解力の無さとかとにかくあらゆる点で何をしたらいいのかわからなくなる。何勉強したらいいのかわからなくなる。そういった時の勉強法。

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 あれです、私的には胡散臭い言葉なんですが、いわゆるところの「引き寄せの法則」と呼ばれるやつです。私も初めてこの言葉を耳にした時は「しゅ、宗教的・・・!」と思ったものです。

 しかし、しかし、なりたいものというのは、いつの間にかなってます。良い方にも悪い方にも。

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