まじめ系クズの日常

真面目系クズが世の中を上手く生きる方法を研究しています

カテゴリ : 働き方




 私の会社はプロジェクションマッピングを事業の一環でやってる。といってもウン千万円をかけた壮大なものではなく、こじんまりと、だけど現在ある業種の需要の置き換えをしようと、そうなればいいなぁと思ってやっております。

 私は根っこはデザインとかイラストレーションや動画制作などにステ振りをしてたから、現場で設営してどうのこうのとはまるで無縁の世界にいて、そういう人間が起業していきなりプロジェクションやってみて、感じた雑感。

 プロジェクションを生業にしてる企業さんから見たらヒヨコみたいなもんですがそこはご愛嬌ということで。

 あえていろんなことをボカして書いてるので所々何言ってんだかわからないとは思いますが私だけわかればいいじゃないかな。

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 昔の自分のメモ書きを読み直していたら、当時色んな人から聞いたり本読んだりして総合的にまとめた意見みたいなのがあった。結論から言えば身も蓋もない話ばかりなのだけど、そういうのもたまに読み返すと良いなぁなんて思った。

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 そもそも仕事の定義って何なのか。wikipedia先生に大体答えは書いてるけど、なんかもっとこう、理路整然としたことじゃなくて、ぶっちゃけた事としてまとめても良いんじゃないかと思う今日このごろだったりします。
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 起業して半年が経った。準備期間から考えると1年経った。ジェットコースターのような日々が過ぎ、定期的な振り返りをしようと思った。私は基本的に良かったこと探しが好きなので、良かったことを羅列しようと思う。

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 基本的には仕事が早いことは年収アップに直結する。仕事が早くなってさえしまえば、例えば会社員で給与の納得がいかなければ別のキャリアを選択範囲に入れられる。人不足の時代にあって、生涯一企業というものでもなくなってるから、

 しかし仕事が遅いと選択肢が狭まる。強く出れなくなる。仕事が早くてクオリティが高ければ労働者は企業を選ぶ立場になる。

 私としては若い間、早期にこの状態になることがその後の人生をブースト化かける上で必須と思っています。

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 再就職の話題とか、転職の話題とか、何かといつも「就職ネタ」というのが飛び交っているのだけど、結構業種によってもまちまちだし、年齢によっても変わってくるし。私が10代の頃なんて就職のための授業(全然意味なかった)なんてのもあったし。

 もうちょっと就職についての考え方がまとまっていても良いと思うんだ…。
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 私がそもそも起業したのは「前々から起業しよう」とは思っていて、たまたま努めていた会社が事業停止という自体に陥ったから。そして丁度よく、事業の軸になりそうな仕事のラインが出来ていたから。起業するタイミングが「今しかない」という状態だったから。
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 どうやら普通の人は予測がたてられるらしい。事前にリスクを見つけ、事前にリアクションを予想し、そうならないための手を打つ。調べることは徹底的に洗い出す。普通に考えれば出来ることらしい。

 でも、その普通が自分にはできない。
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 酒を呑むことが生きがい、みたいな人は世の中に一定数居て。彼らは往々にして絡み酒だったりする(注:私調べ)

 絡み酒に遭遇したとき、どうしたらいいのか。私なりの対処法。

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