まじめ系クズの日常

真面目系クズが世の中を上手く生きる方法を研究しています

カテゴリ : 働き方




 会社がお亡くなりになったりすると、転職するのか、個人事業主になるのか、起業するのか、などなどいろいろな選択肢が発生することになります。今の時代流石に終身雇用を信じている人は居ないでしょうから、お亡くなりになる以外の理由であっても生涯のうち何度か会社を離れるタイミングが訪れるものと思います。

 そう考えた時、会社員やっていたなら何をしておけば良かったのか、なんてことをふと私なりに思うことがありましたのでメモします。

 生涯を通して明確にやりたいことがある人向けではなく、今はまだ定まっていないけどそれでも備えあれば憂い無しの精神としての内容になります。

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 社会人生活が始まると、結構時間の使い方が自由になる。学生時代に比べると少ないと思われるかもしれませんが、「自分で考えなければならない」という自由時間が増える。この自由時間の活用が仕事の攻略には必須であり、故に大事に使っていくことで、より素早く仕事人生を効率化及び簡略化していけます。
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 新社会人の皆様、お疲れ様です。これから公私共により良い社会人生活を送るためにも、特にインターネットの活用については十分に気をつけてまいりましょう。今日は20年近くインターネットおじさんをやってきた身としての処世術を書いていければと思います。
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20170110_1


逃げ恥には一切関係ありませんが、言葉の響き的にしっくり来たのでこんなタイトルに。

ゴネ得現場をよく見てきた。つくづく世の中はゴネ得だと思う。嫌だなと思いながらも、やっぱりそうなんだなという事実を目の当たりにして色々思うことがあり、備忘録として。

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20170104_1


三が日も終わり、社会人の方々は明日明後日から仕事開始の方々も多いと思われます。そして休み明けに向けて心がしんどくなる頃合いでもあります。休み明けにしんどくならないように出来ることは何があるのでしょう。

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20161226

私もデザイナーの端くれとしていつも自分の表現者としてのセンスの無さ、ものの見方に関するセンスの無さなどに軽い失望を覚える。センスのある人のことを嫉妬してみつめてしまいます。私はセンスのない人間。

デザイナーの端くれとして様々なセンスのある人たちと出会ってきました。彼らと自分を比較して何が決定的な違いだったのか。何をすることで多少私は自分自身のセンスを補う事が出来たのか。

半年ほど前から定期的に過去記事「センスの磨き方 凡人はどうしていけばいいのか」がバズっているので、補足の意味合いもかねて考えてきます。

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20161221


会社ごっことは。
会社で仕事してる「風」のことを行うことにより「仕事をしている意識」を向上させる行為のことを称する。私が決めた名前。

具体的には、顧客サービスに対する視点よりも、上司部下の関係を円滑に行うにはどうしたらいいのかばかりに時間が割かれたり、会社内で誰に評価されるべきなのかなど、さながら会社大奥を行うことがすっかり主目的と化してしまった状態の企業の事を差す。

企業病とも呼ばれる(と私が勝手におもってる)この現象と何故起こるのかについて。

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20161213


仕事の上でマルチタスカーであることを求められる人はある程度居ると思います。体の良い言葉に言い換えるとスペシャリストでしょうか。何をやらせてもそこそこの仕事が出来る状態。

潰しがきくように、会社側も社員を使うにあたってなるべく多様な機会に触れさせておくという狙いがあります。実際マルチになんでもこなせるすごい人達も目にしてきました。

一方で、器用貧乏で終わる人や、全部中途半端にしか出来ない人も目にしてきております。

一口にマルチタスクと言えど、どうしてそうした差が生まれてしまうのか。なるべく良いマルチタスク習慣を手に入れると幸せになれる感がありますので。

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20161205


グーグルで検索すると沢山の考え方が出てきます。お金を稼ぐため。やりたいことのため。などなど。でもある人は言います「お金のために働くなんて、本末転倒だ」と。

結局、人は何のために働くのか。

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