今日回ってきたツイートで身に覚えのあることとかいろいろ思い至ったのでメモしておこうと思いました。




 元気が無いとまず何が困るって、周りに陰気が伝染るんですよね。みんな好き好んで陰気になんてなりたくないから、そうなると元気のない人というのはコミュニティからハブられやすくなる。

 元気というのもまた同じで伝染るものだから、元気が無い状態で元気のある場所から引き剥がされてしまうと、元気のない人はますます元気を失っていってしまうわけです。

 空元気でもいいから元気のあるふりをすることで、元気のある人達が周りに寄ってくるのでこの辺は回避されます。

 さて元気がなくなることの1番の原因はやはり疲れ。疲れるととにかく元気はなくなる。睡眠不足、運動不足、バランスの良い食事不足。笑い不足。怒り不足に刺激不足。元気がどうしても出せないのなら健康面や刺激面を見直すこと優先かもしれません。

 元気バロメータとしては、元気がない状態というを極力作らず、元気row・元気highのいずれかの状態でいることでいろいろと幸せがやってくると思います。

 陰気に幸せは寄ってこないです。ずっと陰気に20年以上過ごしてきた自分が言うので間違いないと思います笑

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 ちなみに元気が無い損することとしては他にも

・実際に元気が無いことが慢性化することで元気を出すテンションを上げる自分に違和感を覚えてますます元気が無い自分が普通の自分になってしまう

・周囲のテンションを下げる人間になってしまう。周りにとっても辛いし、そういう自分のことがすごく嫌に思えてしまう→自己肯定感の損失にも絡んできてしまう問題。

・病は気からっていうのは実際に自律神経の問題にも絡んでて、元気の無さは体の不調にも絡んでしまうとかしまわないとか。東洋医学的な面での人間の能力って結構未知数な部分が多いみたいです。

 というわけでいつも元気いっぱい百発百中ってのはなかなか難しいところですけど
多少元気
そこそこ元気
まぁまぁ元気
結構元気
元気
超元気
松岡修造級
くらいに自分の元気度をその日のテンションに合わせてセットしておくのが良いのかと思われます。「元気なし」は避ける。

 ちなみにお仕事も元気な人に集まってくるものみたいです。元気って色んなものを引き寄せてくれるのですよね。

メールするほどでもないし、かといってコメント欄に書くのも違う、みたいな質問とかありましたらこちらのPeingのページに投げてみてください。何か答えるかもしれません。
https://peing.net/majikuzu_