まじめ系クズの日常

真面目系クズが世の中を上手く生きる方法を研究しています

真面目系クズとは
まじめ風であるからかろうじての社会的立場を得ているものの
不真面目であり不誠実であり逃避癖があり指示待ち人間であり
実際はほぼ底辺のような存在 のこと つまりクズ

などと悲観的にならずに、この性分に向き合い
改善できそうなところを少しずつ見つけていくことが目的です。

ココで真面目系クズの特徴や改善などの記事をひとまとめにチェックできます

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    人に嫌がらせをする人種というのは普通に生きていれば絶対に避けられない。

    色々と経験してきて分かるのは
    大体の嫌がらせを行う人間というのは
    相手の反応をみて楽しんでいる。

    驚かせてやろう、と思って実際に相手が驚くと嬉しい。
    泣かせてやろうとして実際泣くと嬉しい。
    自分が起こす作用にキチンと反応が返ってくることに快感を覚えるわけです。


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    ■他人のふんどしで相撲とりたがり症候群

    人は何かと誰かと比べたがると同時に
    自己のアイデンティティを保つために
    著名人や有名人との共通性を見つけ
    一喜一憂している

    別に万人ではなく私のような矮小な人間に顕著に現れる症状だ。

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    つまり成功or失敗のみの世界。

    かの発明王、エジソンは1万回失敗した末の成功でこう言ったそうです。
    「1万回失敗したのではない、うまくいかない方法を1万通り見つけただけだ」と。
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    「皆さん、本屋さんで本を買ってください。そうしないと町から本屋がなくなります」 店長の悲痛な叫び 

    かつて乱立していた小さな書店が
    大型書店に軒並み顧客を奪われていたのは
    品揃えにおいて個人経営レベルの小さな書店では
    適うわけがなかったからです。


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    「才能が無いけどとりあえず手に職を持っています」
    というレベルの人が食っていけない時代になるでしょう。
    そうしたご時勢で才能の無い人間がどうやって食っていくかを考えてみました。


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    taduna

    日々働いていて、様々なやりとりをしながら思うことは
    どんな人も自分だけの素晴らしい武器を持っているということ。


    しかし、同時に多くの人が
    組織や集団、社会通念に隷属化していることも気付く。
    それは、自らが使われる生き方を選んだ証拠です。
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